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編集部 Archive
暖かくなってきて、身体を動かしたくてウズウズしている人も多いのではないでしょうか?
私も、日頃の運動不足と中年太りを解消するべく、週末、時間があるときに、できるだけ近所の体育館にあるトレーニングジムに通っています。
通い始めた頃は目の前にズラッと並ぶ器具に圧倒され、何をどうしたものか、係の人に言われるがまま、トレーニングしていました。
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突然ですが、この本の編集担当者のITOと申します。
「電気工事士」とは、毎年、約10万人が受験する人気の国家資格です。
一般住宅などの電気工事を行う場合、電気工事士法という法律によって、この資格を持つ者でないと施工ができない、つまりコンセント一つを交換するだけでも、この資格が必要なのです。
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皆様は年末年始どのように過ごされましたか?
私は年末に両親のもとへといってまいりました。
そこでは毎年恒例となりつつある、おせち作りの準備が始まっていました。
残念ながら正月まで居なかったため出来上がりが拝めなかったのですが
後日、母親に完成したおせちの写真を送ってもらいました。
それがコチラ...
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私が小さかったころ、テレビのチャンネルはダイヤルみたいのをガチャガチャ回すタイプで、
リモコンというものを知ったとき、わぁ、すごいなぁと思った記憶があります。
私が小さかったころ、というか、中学生になるくらいまでごはんを炊くのはガスの炊飯器で、
保温のためにごはんを電子ジャーに移したりしてました。
今の(けっこう前からですが)炊飯器は、ごはんをセットすれば炊く→蒸らす→保温まで
全自動でやってくれます。
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10/17(月)発売の『聖書と神話の象徴図鑑』の原稿をお願いするため、
京都大学の岡田温司先生の教室へお伺いしました。今年の猛暑
も予測もできない時期でした。その帰途に買った京都のちりめん
細工、猫のつるし雛です。
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●夏休みの計画(毎年同じ)
東京の夏は青空がない。スカッとした夏空を見ないと夏を迎えた気がしない。そして、うまいものを食う。この2本立てで、夏を楽しみ、夏を乗り切っている。今年の夏空を関西(京都と奈良)に求め、うまいものは伊勢で頂くことに決めた。
●夏雲を探して
夏、鹿児島によく帰省する。何度、夏空に感動したことか。下の写真は昨年の写真(鹿児島県・志布志)。とにかく雲がいい。空がでかい。日差しは痛いが、空気がカラッとしている。
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先日、念願の陶芸に行ってきました。
電気ろくろでの陶芸は初めてだったのですが、失敗を繰り返した末、
丼ぶり茶碗を完成しました。
お皿の底には、リボンのスタンプを押してあります。
料理をたいらげるとリボンが顔を出すので、食べていくのが楽しみです。
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気がつけば、故郷で過ごした時間よりも、
上京してきてからの時間のほうが、長くなっていました。
ここ数年は、実家に帰省するのは、年始とお盆の一年に2回程度。
先週、諸事情あって、久々に茨城に行ってきました。
初夏に訪れるのは、約10年ぶりのことです。
田舎に帰ると、その季節の匂いと音があるのを改めて実感します。
黄色く色づいた麦畑からは、ヒバリの鳴き声がします。
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先日、群馬県は沼田市の老神温泉へと紅葉狩りに行きました。
寒いだろうと覚悟を決めていったのですが、その日は大変天気がよく、木々がきれいに太陽に照らされてまさに紅葉狩り日和でした。
老神には1泊2日で行ったのですが、贅沢にも客室露天風呂つきの部屋に宿泊いたしました。
そこからの景色もすばらしく、ついつい長湯がちに・・・。
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我が家の一人息子が言葉を覚えはじめました。
「おはよ」
「こんにちは」
「お帰り」
あいさつの言葉をいくつか覚えましたが、意味や使い分けは全く分かっていないので、とにかく連呼しているだけなのですが・・・
「○○ちゃん(自分の名前)、かわいいー」
家族がよく口にする言葉をそのまま覚えてしまったので、ちょっと自惚れたことも言います。
そうなんです、一人息子はセキセイインコ。名前は「ポコ」といいます。
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ダイエットと体力維持のため、週末、近所をランニングしています。ただでさえきついのに、今年は酷暑ということもあり、楽しいと言うよりは辛いと言ったほうがよく、まさに苦行の様を呈しています。家の近くの多摩川の河川敷が私のホームコースです。河川敷は舗装路よりも、体重の重い身体にやさしく、自動車も走らないため安全で大変走りやすく、いつも多くのランナーでにぎわっています。
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『千の風になって』という歌が流行りました。不思議な歌詞ですよね。
将来に向かって前向きに生きていると、最終的に気にかかってくるのは、自分のお墓のことだったりします。
そこで、注意してお墓のことを調べてみましょう。
京都の泉涌寺には、鎌倉時代から江戸時代までの天皇のお墓があります。
それは一般の庶民とあまり変わりない、仏教の真言宗のお墓で、広大な明治天皇陵や大正天皇陵、昭和天皇陵とは比較になりません。
奈良の興福寺・春日大社が代々の藤原氏の氏寺ですが、藤原氏のお墓は主に宇治にあります。
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週一回のジョギングを続けている。バナナを1本持っていくことにした。へとへとになって食べたバナナはとても美味いと聞いている。
桜もそろそろ終わり近くなので、多摩丘陵地をコースに選ぶ。せっかくだからバナナにも花見をさせたい。
走ること1時間。ようやく眺めの良いところに出た。「多摩よこやまの道」から町田方面を望む。前方右に桜が!
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最近、ものの「名前」について考えるのが楽しいです。
赤ちゃんの[幸せ]名づけ事典など、名づけ事典が多数出ているように、名前というとまず人の名前が思い浮かびます。
そこにはいろいろな想いが込められているんですよね。なんだかイイですよね。
さて、ものに名前がついているのは、誰かがつけたから、です。
どうしてその名前をつけたんだろう?と考えてしまいます。
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2月最後の日。
せっかくの日曜日だというのに、朝から冷たい雨が降っています。
外に出かけられないし、今日は自宅でゆっくりするか...。
でも、我が家の4歳半のおてんば娘がそんなことを許してくれるハズはないのです。
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